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その後のDUO-R

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PCエンジンDUO-Rを入手して一年以上が過ぎましたが、黄ばみのリバウンドもほとんど無く、CDドライブの方も問題なく動作しており、バックアップメモリーも健在です。

さて、黄ばみのリバウンドというのは、黄ばみを除去しても、時間がたつと元に戻るという現象です。元に戻るというよりも、日焼けとは違う意味で変色するといった方がいいかもしれません。

考えてみると、漂白成分が筐体表面から浸透して紫外線に反応し、黄ばみを除去する訳ですから、そのあと洗っても残ってしまった漂白成分がリバウンドの原因となるのではないかなあ、と。

そこでこのDUO-Rに関しては、漂白液に浸けたのと同じくらいの時間、水道水に浸しました。根拠は薄いかもしれないけど、やらないよりはマシかと思って。

結果として、今のところリバウンドはほとんどないですが、水道水に浸けなくても同じだったかもしれません。まあ、こういうこともあった、というカンジで聞き流して下さい。

あと、この夏場に黄ばみ取りはオススメしませんね。とくに日中炎天下にさらすのは止めた方がいい。すぐに熱で変形変色しますから。あ、これは経験者としてのアドバイスです。

DUO-Rもキター!

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先日ハードオフで、PCエンジンのDUO-Rを、ジャンクで購入しました。AVケーブルとコントローラーが付いて2千円。ジャンクとはいっても、添書きには「CD-ROM読み込みました」とあったので、まあ、値段も値段だし、ということで。

ACアダプターは手持ちで代用できるものがなかったので、中古の純正品を別途購入。合わせて動作確認用にHuカードとCD-ROMのゲームソフトを何点かも。

モノが揃ったところで検証してみると、Huカード、CD-ROMとも難なく動作しました。CDは音飛びもなく順調。セーブ用のSRAMも、前オーナーのデータがまだ残ってたほどなので問題なさそう。

外観はけっこうキズや汚れにまみれていましたが、汚れ落しのスポンジで擦ったり、黄ばみを抜いたりして、そこそこ綺麗になったかなと。

ACアダプターが千円ちょっとだったので、3千円少々でDUO-Rの完動品セットが手に入ったことになります。じつに良い買い物でした。これだからジャンク漁りは止められない。

XBOX360がキター!

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ついに、XBOX360を買いました。中古ですが。自分にとって初のHD機となります。故障率のことを聞いていたので、対策されているというJasper基盤のものを探して購入しました。本体ほかHDD(60GB)やコントローラーなどは単品でそろえて、全部で9千円とちょっと。それぞれに状態が良いので、まあ、いい買い物かなと。

騒音は思っていたほどではなかったですね。いま自分が使っているPCよりはマシな感じです。スピンドル音もPC用のそれとほぼ同じかな。気になるといえば気になるレベルでしょうか。また、コントローラーも意外にコンパクトだなと感じました。もっとデカイかと思ってたので。

USBメモリーをメモリーユニットとして使う場合、相性が悪くて使えないことがあるそうなのですが、手持ちの3本のUSBメモリーで試してみたところ、2本はダメでしたね。そのダメな内の1本は、そういう相性問題を扱っているサイトでOKの報告があるものでした。型番が同じでも中身は別ものだった、ということでしょう。

さて、一緒に写っているのは、値段の安いソフトの中から適当に選んだプリンス・オブ・ペルシャです。これが意外というか、なかなか面白くて、いまハマッているところです。これもまた、いい買い物かなと。

ロクヨンでレイマン・その2

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N64のRAYMAN 2 THE GREAT ESCAPE(北米版)を完全クリアしました。いやあ、じつに面白かったです。楽しすぎて、終わってしまうのが辛かった。こういう思いは、時のオカリナをプレイしたときと同じですね。

前作とは、2Dから3Dに、というのはもちろんですが、残機制からフリーコンティニューになり、幾分やりやすくなりました。また、前作のフライングパンチは、連射もため撃ちもできる光弾になっています。自分としては、あのパンチも捨てがたいような気もしますが。

音楽も素晴らしく、グラフィックのクオリティはロクヨンのゲームの中でも抜きん出ています。ステージのギミックなどはバラエティに富んでいて、その配し方もよく練られている感じです。総じて完成度が非常に高いゲームですが、自分としては、何よりレイマンを動かしていること自体が楽しくて仕方ありませんでしたね。

こんなに素晴らしいゲームが日本ではあまり知られてないというのが、本当に残念です。後から知ったのですが、国内でもドリームキャストとPS2で、それぞれタイトルは異なりますが、出ているみたいですね。なので興味をもたれた方は、そちらをやってみてはどうでしょうか。

ロクヨンでレイマン

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日本未発売のRAYMAN 2 THE GREAT ESCAPE (N64 北米版)を入手しました。そのままでは日本版の本体で動作させることはできませんが、違いはカセット裏面の切り欠きの位置だけですので、裏面を日本のものと交換すればプレイすることができるのです。ちなみに欧州版は日本版とそこが同じなので、物理的に挿す事はできますが、映像の方式が日米とは違うので、日本の本体で動かすことはできません。

前作の2D横スクロールから、3D箱庭探索ゲームに内容が大きく変わっています。ロクヨンのマリオとゼルダを合わせたような感じですか。セーブはコントローラーパックで行うようになっています。なので振動パックには非対応。またメモリー拡張パックに対応しているので、持っていれば高解像度でプレイすることができます。が、うちの液晶テレビは、ハイレゾモードでは微妙に横縞が出てしまいます。ブラウン管では目立たないないのですけど。

まだ序盤ですが、すでにオープニングからして名作の雰囲気が漂っています。じっさいとても面白いです。このドキワク感は、初めて時のオカリナをプレイしたときと似ていますね。

お疲レイマン

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先日、セガサターン版のレイマンを100%クリアしました。かなり難しいという話でしたので、はじめから残機を増やす裏技を使わせてもらいました。じっさいかなり難しかったです。前途に途方にくれる場面はしばしば、累々の屍は4ケタにもなろうかというほど。それでもあきらめずに続けてこれたのは、本当にオモシロかったから。

振り返ってみれば、グラフィック、音楽、操作性、などがとても洗練されていると感じました。また、この幻想的な世界観は、本当に大好きです。海外での知名度に比べ日本でのそれがいまひとつなのが不思議ですね。

難易度についていえば、流石にやり過ぎかとも思えますが、いわゆる死んで覚えるタイプのゲームなので、ガンバってチャレンジし続ければ、なんとか道は開けるでしょう。しかし日本語版については、少なくともフリーコンティニューにして欲しかった。

日本語版といえば、このゲーム、デモムービーこそ吹き替えですが、ゲーム中のメッセージの類はすべて英語のままなのです。しかも勝手に進んでいってしまうので、よくわからないことが度々でした。それがちょっと不満です。

君はファンキードンキー

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スーパーファミコンのゲーム、スーパードンキーコングをクリアしました。グラフィックは背景キャラクターとも、あらかじめレンダリングされた3DCGを取り込んで使われています。PS初期のポリゴンのゲームより明らかに見栄えがいいです。今の目で見ても、なかなか見事なグラフィックだと思います。

難易度は比較的に高めだと思いますが、やり込めば必ずクリアできる、チャレンジし甲斐のある難しさだと思います。ちょうどクラッシュバンディクーがそんなゲームでしたね。ほかにもクラッシュを髣髴とさせる部分はいっぱいありましたから、クラッシュの製作者たちは、このゲームに大きな影響を受けてるのでしょう。ですから、クラッシュが好きな人ならこのドンキーもきっと気に入ると思いますよ。

ただ、気になったのは、セーブデータが消えやすかったということです。私が持っているカセットがたまたまそうだったのかもしれませんが。なので、Retrode2でセーブデータのバックアップをちょくちょくするよう心がけていました。備えあればウレシイな!ですからね。

MDアダプターについて・その2

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MDアダプターの比較動画です。最初にメガドライブ2のステレオ音声。次にスーパーファミコン+MDアダプター。そして、おまけにGAME JOYというメガドライブ互換機のステレオ音声。プレイしたのはランドストーカー ~皇帝の財宝~です。

前の記事で、色の鮮やかさうんぬんをいいましたが、これで見ると、オリジナルの方がキツイ感じがしますね。TVで見るとそうでもないようなのですが。あと、この動画では分かりにくいですが、GAME JOYは場面によって縦縞のノイズが目立つことがあります。

元々メガドライブの映像や音声の品質は、決して満足のいくようなものではないわけで、そこでオリジナルの再現度がどうのというのは、あまり意味がないと思います。といって、互換機がデザインなどを含めオリジナルを凌駕しているかといえば、それもどうかなという感じです。そういうものを期待しているのですけどね。

MDアダプターについて

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スーファミでメガドラのソフトがプレイできるようになる、MDアダプターという周辺機器を入手しました。スーファミで使用する場合は、ご覧の様に付属のケーブルでアダプター側からAV信号を出力することになります。しかし、対応する互換機であれば本体側から出力できるそうです。コントローラーはスーファミのものがそのまま使え、ボタン設定は、MD/SFCがABCXYZ/YBALXRとなります。

互換性ですが、メガドラ2と比べた場合、映像についてはオリジナルより色の鮮やかさに欠ける感じがします。が、音声は明らかにMDアダプターの方が良いですね。というより、そもそもメガドラ2のステレオ音声が酷すぎますが。また、手持ちのソフトをいくつか試してみましたが、その中ではエコー・ザ・ドルフィンが動作しませんでした。

現在は2,000円前後の値段で売られているようで、スーファミのセットを持っているのなら、とりあえずこれだけでメガドラのカセットを遊ぶことができるわけですから、実機にこだわらなければ、良い選択肢になるのではないでしょうか。

エケエケ好きかい?

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先日メガドライブのゲーム、ランドストーカー ~皇帝の財宝~をクリアしました。ゼルダの伝説・神々のトライフォースのようなアクションRPGですが、こちらは斜め見下ろし型の擬似3Dマップが舞台です。擬似とはいえ、立体構造として辻褄が合っているので、まるでポリゴンゲーをプレイしているような感覚です。

操作は基本的にジャンプとアクションだけというシンプルなもので、戦闘もあまり深く考えずに、剣を振り回していればなんとかなる類のものですが、爽快感があるので、飽きるということはなかったですね。

それよりも面白さのキモとなるのは、パズル的な謎解きの方でしょう。解法を導き出すのは割りと難しくはないのですが、その答えを得るためのアクションをこなすのに多少キビシイものがあるなと。そしてそれが歯応えがあって燃えるなと。

完成度では神々のトライフォースに及ばないところも色々ありますが、音楽も良いし、グラフィックも綺麗で、とても丁寧に作られているという印象です。こんなにも面白いのに、正統な続編が出なかったのが不思議ですね。

Retrode2について

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先日、噂のガジェットRetrode2を入手しました。SFCカセットの電池交換の際、セーブデータをバックアップする方法はないかと探していたところ、このアイテムにたどり着いたというわけです。

PCにUSBで接続するとストレージとして認識するので、SFCやMDのROMデータやセーブデータを簡単に吸い出すことが出来ます。また、コントローラーの変換アダプターとしての機能も備わっていて、SFCとMD用のコネクターがそれぞれ2個づつ付いています。

初期状態では、カセット側はSRAMが書込み禁止になっているので、バックアップしたセーブデータを元に戻すには、まずRetrode2の設定ファイルを修正して、それを解除する必要があります。その際、カセット側のセーブデータをあらかじめ削除しておかないと、バックアップしたセーブデータを書き込むことが出来ないようです。

あと注意点として、古いカセットは接続端子が接触不良でうまく認識されないことがあるので、事前に端子をクリーニングしておいた方が良いでしょう。

哀しみにありがとう

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先日、風のクロノア2 ~世界が望んだ忘れもの~をオールクリアしました。この動画はエクストラ"鬼畜"ステージのホラホラタワーをタイムアタックしたときのものです。ぱどぅ!

クロノアシリーズとしては、ムーンライトミュージアムに続く3作目ということになり、そこからの要素も取り入れつつ、初代のシステムを踏襲し演出面等をパワーアップさせた、といった感じですか。アクションゲームとしての完成度も高く、音楽もとても良かったです。さすがはナムコですね。

特に私が気に入っているのは、背景グラフィックのセンスの良さです。今でも各ビジョンを散策目的で日々プレイしています。なかでも哀しみの国のそれは、黄昏の孤独感みたいなものが、じわーっとくる感じがして大好きです。

それから、今回とあるビジョンでクロノアが歌をうたっているのですが、これは必聴ですよ。中の人はよくこの歌詞を覚えたなあと感心しきりです。るぷるどぅ!

バルーの塔へ

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ガラクタの整理をしていたら、以前使っていたPC用のアナログTVチューナーが出てきました。これにはビデオキャプチャーの機能もあったので、どんなものか使ってみることにしました。ちなみにXPまでしか対応してないので、サブのノートPCにつないで録画しました。録ったのは「風のクロノア」のエクストラビジョンのタイムアタックです。未だに3分を切ることが出来ないのが情けなかー。

逆襲のビッグN

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先日、「クラッシュ・バンディクー2 コルテックスの逆襲!」を、初代クラッシュに引き続き100%クリアしました。面白かったです。初代から好ましい正常進化を遂げているなという印象で、演出から何からとても丁寧に作り込まれている感じもします。セーブもしやすくなって、クラッシュ初心者の方はまずこっちから始めてみるのもいいかもしれません。

このゲーム、何度も同じところで詰んでいると、リスタート時に最初からアクアクが付いて来るようになったり、近場の箱がチェック箱に変わったりして、難易度を軽減してくれるのですが、そういう事態になると非常に情けない気持ちになるので、この機能はオプションで外せるようにして欲しかったですね。

PSメモカ to PC

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MCRWwinとは、PS3用の周辺機器であるメモリーカードアダプタを使って、PC上でPS用メモリーカードの読み書きを行うソフトウェアです。カード単位、およびブロック単位での読み書きが出来ます。ただしPS2用のメモリーカードには対応していません。

導入に際しては、メモリーカードアダプタ用ドライバの、手動でのインストールが必要だったり、ドライバの設定ファイルの編集をしなくてはならなかったりと、その作業は簡単なものとはいえません。が、たいして費用もかけずにプレステのセーブデータをPCにバックアップできるというのは魅力的なことですよね。

上記のリンク先には、Windows7(32bit)対応は明記されていませんでしたが、ドライバも含めていちおう動作しています。また、PC上で編集したメモリーカードのデータは、実機でも問題なく扱えることを確認しました。当然これらの動作については、なんの保証もされていませんから、もしやるのなら自己責任ということでヨロシク!

ネジコンショック!

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先日がらくたの整理をしていたら、ダンボールの奥底から、このネジコンを発掘したんです。おもしろい黄ばみ方をしてますが、それはともかく、たしかリッジレーサーと一緒に買って、ネジコンの操作に慣れないまま投げ出してしまった、というような記憶が甦ってきました。

例によってこいつも漂白してやろうかと迷ったんですが、とにかく動作を検証してみようと思って、行方知れずだったリッジレーサーもなんとか探し出して、ちょっろとプレイしてみたんです。そしたら・・・

ハマリました。なんだよコレ、面白いじゃないかよ、ということですね。はじめこそガシガシぶつけまくっていましたが、周回を重ねるにつれ操作にも慣れてきて、なんとかコントロール出来るようになっていったんです。そうしたら、楽しいのなんのって・・・じゃあ、昔の自分はなんだったんだろうか?

リッジレーサーというゲームが面白いことは当然ですが、やはり、この「ねじる」という操作自体も楽しさをなす大きな一因かと思います。ネジコンを考えた人はスゴイですね。

まじかる大作戦!

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以前okto-pさんに紹介してもらったアクションゲームのマジカルホッパーズをクリアしました。まずサターン版を女性キャラのグッピーで、後から手に入れたPS版を男キャラのクラムで。この2人のキャラは一方は2段ジャンプができ、もう一方は回転アタックができるという違いがあります。ジャンプがメインのゲームなので、どちらかといえばグッピーの方がプレイしやすいかな。

ドリキャスも来た!

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サターン、メガドラに続き、ご覧のようにドリームキャストにも来ていただきました。状態の良いものをオークションで探して、なんとか入手できました。

きっかけは「ナップルテール」というゲームの存在を知ったことです。スクリーンショットやプレイ動画のさわりを見て、自分もやってみたくなったのですが、このゲームはこれまでドリームキャストでしかリリースされてなかったのです、というわけです。

で、「ナップルテール」の方もなんとか入手できました。とりあえず最初のアクションステージまで進めてみましたが、やはり面白いですね。ただ、今は別のゲームをやっている途中なので、本格的にプレイするのは、それが済んでからということになるでしょう。

クラッシュ万事塞翁が馬

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先日、初代クラッシュ・バンディクーの100%クリアを達成いたしました。ふぅ。これは、おなじみの、その記念に撮ったスクリーンショットです。パリパリゴリラ!

終わってみればじつに面白くてやりがいのあるゲームでした。じつはコレ、以前に、自分にはあまりに難しくて、序盤にして挫折してしまったゲームだったのです。なのでパーフェクトでクリアしたときの達成感というのは、ちょっと例えようが無いほどのものでしたね。最後にして最難関の隠しステージ「ふかいくらやみのなかで」を全クリしたとき、思わず絶叫!してしまったほどです。

このゲームはたしかに難しいのですが、あまり理不尽さというものは感じられず、それは、難しくはあっても場数を踏むことでなんとかなる類のものだといえます。そして、今にして思えば、この難しさこそが、このゲームの面白さのひとつだといえるでしょうね。

続・わんだー!

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本日、風のクロノア ムーンライトミュージアム(WS)を、ようやく完全クリアしました。これは恒例の、その記念に撮った画像です。ら・どぅ!

5ワールド×6ビジョン=30面のアクションパズルは、空いた時間に適度に頭を使う、携帯機にはもってこいなゲームだと思いました。なおかつクロノアテイストが失われていないのには感心。ちゃんと「わっふー!」してるのですよ。まあ、これは続編の夢見る帝国にもいえますけどね。

そして月のかけらをコンプしつつ全面クリアすると、おなじみの、無慈悲で容赦ないアクション主体のエクストラ面がプレイできるようになります。まず5面。それらを完全クリアするとさらにもう1面。小さなボタンの携帯機でプレイするのはさすがに厳しいものがありましたが、なんとかがんばりました。男ならやってやれですよ!

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