雑記の最近のブログ記事

iPhone 3D Figure

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こちらはこじはやさんが現在開発中のiPhone(iPad)用のMQOビューアーです。基本的なビューアーとしての機能のほかに、立体視にも対応しているそうです。それからKeynoteのモーションも再生可能とか。なかなかいい感じですね。

呪いのPC

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何の呪いか、PCの電源が入らなくなってしまいました。正にウンともスンともいわない状態です。今は、以前に使っていたPCを引張り出してきて、こうしてネットに繋いでいる訳です。Hさん、もしこれを見たならば、申し訳ありませんがこういった事情ですので、前回と同じ内容のメールをもう一度私宛に送ってくださいませんか。おねがいします。

こうなると買い替えを検討しなくてはならないのでしょうが、私には最近のPC界の動向みたいなものがさっぱりわかりません。Win7が出たのは知ってますけど、32Bitがよいのか64Bitがよいのか、インテルなのかAMDなのか、SSDって何?、とか。あせって失敗したくはないので、いろいろ調べてから決めようと思いますが、もう何がなにやら・・・

J.C.ライエンデッカーについて

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J.C.ライエンデッカー(J.C.Leyendecker)は、ノーマン・ロックウェル以前に「サタデー・イブニング・ポスト」の表紙を描いていたひとで、ロックウェルにも少なからぬ影響を与えたといわれています。見ての通り、その作風は、今の時代においても全く色褪せていません。とくに、輝くばかりに美しく描かれる男性像は、私でもドキドキしてしまうほどです。彼の作品がもっと観たい方はこちらこちらへ。

Spain

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ジョン・マクラフリンとパコ・デ・ルシアによる、チック・コリア作「スペイン」の演奏です。この二人は、ドラゴンボールで例えれば、スーパーサイヤ人クラスのギタリストである、といえるでしょう。また、「スペイン」という曲は、アコースティックギターによる競演が、ほんとうによく似合いますね。多くのアーティストにカバーされている名曲なので、それらを聴き比べてみるのも楽しいですよ。

Erich Sokolについて

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星新一の「進化した猿たち」という、アメリカの一コマ漫画(カートゥーン)をテーマごとに紹介したエッセイが、私は好きで、今でもたまに眺めたりしています。ただこの本では、それぞれの絵の詳細、すなわち作者や掲載媒体、発表年月日等については、残念ながら殆ど触れられていません。

一方でネットを彷徨っていると、なにやら見覚えがありそで無さそなカートゥーンに思いがけず出会ったりします。上にあげた絵などが正にそうで、これを描いたのは1960年代から主にプレイボーイ誌で活躍したエリック・ソコルというカートゥーニストです。さすがプレイボーイに載るほどですから、女性の描き方がたいそう色っぽくて、私は大好きです。彼の絵がもっと見たいという方はこちら

L'Illusionniste

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シルヴァン・ショメの最新作「L'Illusionniste」の予告編です。故ジャック・タチの遺した脚本をもとにしてアニメーション化したとのこと。絵や動きがステキです。どうやら日本でも公開されるようなので、オイラも観たいでゲス!

NanaTreeについて

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このごろはボチボチとBlenderのチュートリアルをやってたりするわけですが、その際、アウトラインプロセッサと呼ばれるツールを使って、操作のカテゴリ毎にショートカットなどをメモした「ブレンダーメモ」みたいなものを作っています。他にも、メタセコイアのプラグインを系統ごとに分けてその使い方を記した「メタセコプラグイン手帳」なるものや、ブログの記事を書くときなんかにもそれを使っています。

アウトラインプロセッサとは、文章を階層構造にできるエディタで、いろいろあって、いろいろ試しましたが、私はNanaTreeというフリーウェアがお気に入りです。アウトラインプロセッサとしての機能は充分以上に揃っていて、画像や簡単な表も挿入できますし、面白いのは六角大王(フリー版)のデータから直接スクリーンショットを取得して貼り付けられたりもします。おすすめですよ。

さよならフラゼッタさん

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フランク・フラゼッタ(Frank Frazetta)氏がお亡くなりになりました。E・R・バローズの「月のプリンセス」を描いたこの絵はとりわけ私のお気に入りです。氏のご冥福をお祈りいたします。

Love It Light

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イギリスでオンエアされたダイエットコークのCM。めちゃキュートです。マリオネットのぎこちない動きが、人形の可愛らしさをさらに強調しているようです。こういうのを見ると、別にCGじゃなくてもエエやん、とか思ってしまいますね。

時オカケル少年

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今更なのですが「ゼルダの伝説 時のオカリナ」にハマってしまいました。いまも3周目を遊んでいます。ここ数年はビデオゲームからは遠ざかっていたのですが、某ニコ動でたまたまこれの実況プレイを見て、自分でもやってみたくなった、というわけです。

ポリゴン的には、いまどきのゲームに比すれば低スペックなのはしかたの無いことですが、それはゲームの面白さとはあまり関係がないことですし、なにより、デザインがよく出来ていると思いますよ。でも大妖精だけは・・・

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